最終更新日2012年4月28日
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『東欧史研究』第34号が刊行されました
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(2012年3月刊行)
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『東欧史研究』第 35号投稿エントリ・投稿締め切りについて
次号の『東欧史研究』第 35号(2013年3月刊行予定)は、投稿エントリ・投稿締め切りを、下記のように定めます。
エントリ: 2012年 4月 30日(月)
原稿提出: 2012年 5月 31日(木)
投稿希望者は、4月 30日までにタイトルと原稿の種類を、編集担当委員の中田瑞穂までメール(nakada.aees2012@gmail.com)でお知らせください。図版や図表をつける予定の方は、エントリ時にその旨、お書き添えください。また、投稿時には、原稿を PDFファイル化して提出していただくことが望ましいですが、そうでない場合は、使用 OSと使用ソフトを必ず明記してご投稿ください。詳細についてはお問い合わせください。
投稿規定は以下の通りです。昨年度から投稿原稿の種類及び紙幅の規定が新しくなっておりますのでご注意ください。
『東欧史研究』投稿規程
1) 投稿者は原則として東欧史研究会の会員とする。
2) 投稿原稿の種類と紙幅は以下のように定める。
・研究論文 400 字×80 枚以内
・研究ノート 400 字×50 枚程度
・研究動向 400字×40枚以内
・書評 400 字×15〜30 枚程度
3) 投稿原稿は未発表のものとし、原則として日本語で書かれていなければならない。また、研究論文ならびに研究ノートには、掲載決定時に英語の要約レジュメを添付する。
4) すべての投稿原稿について、その掲載の可否は、レフェリー制に基づいて委員会が判断する。
5) 図版や図表などを含む原稿の場合、印刷費用の負担をお願いすることがある。
以上。
学生会費の導入について
東欧史研究会は、2011年度より学生会費(年間3,000円)を導入しました。
正規課程の在学であれば学部・修士課程・博士課程の別を問わず適用されます。
ただし、学生会費の適用は会員からの申告制としますので、該当する方は下記の手続きをとってください。
新しい年度に学籍のある会員は、4月以降に有効な学生証のコピーを会計担当まで送付した上で、学生向け会費3,000円をお振り込みください。
学生証のコピーを会計担当委員が確認できない場合は、学生向け会費の適用対象者として扱えませんので、必ずご送付をお願いいたします。
すでに通常会費を納入済みの方には差額を返金いたしますので、お申し出ください。
詳しくは、2011年度総会資料(6月中旬発送予定)を参照するか、東欧史研究会会計担当委員(aees.kaikei(a)gmail.com)にお問い合わせください。
1. 東欧史研究会の歴史 (工事中)
3. 委員会 (2011年委員会)
4. 例会(例会の記録、例会のタイトルを掲載)
5. 機関誌『東欧史研究』 (34号の目次を掲載しました)![]()
6. 東欧史リンク集
8.研究会・シンポジウム情報(東欧史研究会以外)![]()
※ 掲載希望の方は、下記メールアドレスまで、情報をお寄せください。委員会の判断で掲載いたします。
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東欧史研究会 委員会 E-mail: aees◎na.rim.or.jp (◎を@に変えてください)
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