最終更新日2009年12月26日
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(Under Construction)
2009年度第2回特別例会(2010年1月30日)
『東欧史研究』第33号・投稿エントリーおよび投稿日程について(東欧史研究会委員会より)
2010年1月30日(土)
14:00〜
報告: ボスニア王冠とコナーヴリ戦争 −15世紀のバルカン西部における地域統合のあり方−
報告者 唐沢晃一
会場:世界史研究所10階会議室
東京都渋谷区渋谷2丁目17番3号 渋谷アイビスビル10F 渋谷駅東口から徒歩5分
http://www.history.l.chiba-u.jp/~riwh/japanese/index.php?catid=5&subcatid=8
『東欧史研究』第33号(2011年春刊行予定)・投稿エントリ・投稿締め切りのご案内
次号の『東欧史研究』第33号(2011年春刊行予定)は、投稿エントリ・投稿締め切りを、昨年と同様のスケジュールとし、下記のように定めます。
エントリ:2010年4月30日(金)
原稿提出:2010年5月31日(月)
投稿希望者は、4月30日までにタイトルと原稿の種類を、編集委員の秋山晋吾までメール(下記)でお知らせください。
図版や図表をつける予定の方は、エントリ時にその旨、お書き添えください。
また、投稿時には、原稿をPDFファイル化して提出していただくことが望ましいですが、そうでない場合は、使用OSと使用ソフトを必ず明記してご投稿ください。
詳しくは秋山晋吾(akiyama.aees2010@gmail.com)まで。
『東欧史研究』投稿規定
1) 投稿者は原則として東欧史研究会の会員とする。
2) 投稿原稿の種類と紙幅は以下のように定める。
研究論文 400字×80枚以内
研究ノート 400字×50枚程度
書評 400字×30枚程度
新刊紹介 400字× 5枚程度
3) 投稿原稿は未発表のものとし、原則として日本語で書かれていなければならない。また、研究論文ならびに研究ノートには、掲載決定時に英語の要約レジュメを添付する。
4) すべての投稿原稿について、その掲載の可否は、レフェリー制に基づいて委員会が判断する。
5) 図版や図表などを含む原稿の場合、印刷費用の負担をお願いすることがある。
付記
2009年12月20日
東欧史研究会委員会
『東欧史研究』のバックナンバー・セット価格を新たに設けました
会誌『東欧史研究』が第30号に達したのを契機に、バックナンバーのセット販売価格をあらたに設けました。
創刊号−第20号セット:40,000円(通常価格45,100円の88.7%)
第21号−第30号セット:23,000円(通常価格27,000円の85.3%)
創刊号−第30号セット:60,000円(通常価格72,100円の83.2%)
『東欧史研究』第31号が刊行されました
目次はこちらから
1. 東欧史研究会の歴史 (工事中)
3. 委員会
4. 例会(例会の記録、例会のタイトルを掲載)
5. 機関誌『東欧史研究』 (31号の目次を掲載しました)
6. 東欧史リンク集
8.研究会・シンポジウム情報(東欧史研究会以外)![]()
※ 掲載希望の方は、下記メールアドレスまで、情報をお寄せください。委員会の判断で掲載いたします。
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東欧史研究会 委員会 E-mail: aees◎na.rim.or.jp (◎を@に変えてください)
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